タバコといえばヤンキー ヤンキーといえばタバコ
いつの時代でもヤンキーとタバコを切っても切れない縁があります。

そして、憧れのヤンキーがすっているタバコの銘柄なんかも気になったりするんですよね
〇〇の銘柄吸ってるやつはダサいとかまぁその頃にはいろいろあるんですよw

ということで今回はヤンキーすっているタバコの銘柄とタバコの銘柄選びで分かる性格診断です
まぁ僕の独断と偏見によるものなのでお気楽に楽しんでください

あと、時代ネタが昭和なのでヨロシク!

スポンサードリンク

男は黙ってセブンスター

まぁ、ヤンキーとタバコといったらまずはセブンスターでしょう。
僕の周りのヤンキーも6割はこの銘柄を吸っていました。

セブンスター別名をセッタとも言ってましたね
とにかくキツイタバコNo1としてみんな吸っていました。

タバコのキツさをあらわすタールの値が14
でも、これって実はそれほどキツクはないんですよね(笑

でもヤンキーはこれが1番強いと信じてるんです。

ちなみにタバコのタールがキツイ順番は以下の通り

ショートピース 28
ロングピース 21
わかば 19
ゴールデンバット 18
ハイライト 17
ショートホープ 15
セブンスター 14

セブンスターは7番目とそれほど強くない銘柄なんです。

 

マイルドセブン

次ぎにヤンキーが吸うタバコの銘柄で多かったのがマイルドセブン
マイセなんて略していましたね。

セッタ(セブンスター)よりもタールは低めなので吸いやすいタバコです。
セッタ以外はタバコとして認めないというヤンキーでもマイセだけは一目置いているようです。

 

ソフトとボックスの違い ヤンキーはもちろんソフト派

同じ銘柄でもあるときから型紙で作られたボックスタイプのものが販売され始めました。
ボックスのメリットとしてはタバコが折れにくいや100円ライターも一緒に入れれるというメリットがあるのですが、そんなボックスを許しませんほとんどのヤンキーはソフト1択です。

タバコの残り本数が少なくなってくるとソフトだとくしゃってなるあの感じがなんかシブイんでしょうかね
ボックスだと箱崩れがないので、ただカラカラいうだけですから味がないんです。

ヤンキーは銘柄だけでなく箱にもこだわっていたんですよね。

あくまでも昭和ネタなんでお許しください(笑

 

ヤンキーのタバコの吸い方

なんかyoutubeでこんな動画見つけましたw

ここでは、男は黙ってショッポになっていますね、
僕の時代ではセッタだったので時代でその時の銘柄は違ってくるんでしょうかね、

でもジッポライターのあの火のつけかた僕も練習しましたよw
他にもいくつか技があったんですが、今でもできるんでしょうかね。

でもここに紹介されているほとんどのことは僕の時代でもまったく同じでした
はいた自分の唾でタバコを消すなんてよくやってたものですよ

とにかくヤンキーはどの時代でも見た目は一番重要ってことなんでしょうかね